“ひとり出版社”という働きかた - 西山雅子

ひとり出版社 という働きかた 西山雅子

Add: eqyjev24 - Date: 2020-11-26 14:53:53 - Views: 4806 - Clicks: 2424

“小商い“の一形態として注目される13の「ひとり出版社」を通して、働きかたのヒントを探る。. Webcat Plus: "ひとり出版社"という働きかた, “ひとり出版社”という働きかた - 西山雅子 港の人、赤々舎、ミシマ社、土曜社、里山社. 1/)という本も出ており、今回ご講演いただいた島田潤一郎氏も取り上げられています。. 90 『"ひとり出版社"という働きかた』(西山 雅子/編) Superuser ( 年10月15日 08:15 ) | コメント(0) | トラックバック(0) &171; 年9月 | メインページ | アーカイブ | 年11月 &187;. ひとり出版社を始めるうえで、とにかく私に足りないのは知識でした。というわけで今回は、まずとにかく本を読んだ、という話です。 個人事業でも出版をやれないかな、と考えて、とりあえず検索してみた時に、「ひとり出版社」という形態が増えてきているという情報は得られました。. 2月25日読了 『”ひとり出版社”という働きかた』 西山雅子 b6判並製 260頁 年7月30日初版発行 1,700円(税別) 出版社と言うのは大所帯で業務をこなす。 これは当然、本を出版するのに必要な経費を含んだものであ. 『”ひとり出版社”という働きかた』の編著者でブックレーベル「月とコンパス」を立ち上げたばかりの西山雅子さんが、今、聞いてみたい、あれこれをうかがいます。 年ボローニャ国際ブックフェアのスライドによる現地レポートもあるよ!.

もし起業するのなら本に携わる仕事をしたいと願っていたけれど、まさかひとりで出版社!? とびっくりして手に取った本。 本書は、実際に個人で出版社を経営している人々にインタビュー. 町の本屋とひとり出版社 / 島田/潤一郎‖述(シマダ,ジュンイチロウ) ; あなたはたったひとりで、その本を誰に届けるつもりなのか? まずは、僕が台湾版の序文を書かせてもらった『“ひとり出版社”という働きかた』の著者、西山雅子さん。 この一冊を通じて、日本には僕と同じような仲間たちがいることを知って、「独立出版人」(独立して出版活動を行なう個人)は決してこの地球上.

西山雅子編「”ひとり出版社”という働き方」(河出書房新社0720) 4. 3 "ひとり出版社"という働きかた: 西山雅子 編: 河出書房新社:. 自ら出版社. - “ひとり出版社”という働きかた 編西山雅子 評者本郷和人(東京大学教授・日本中世史) 掲載年10月11日 ジャンル政治 人文 社会 編集者の思いを本に凝縮 全力投球で10冊、本を書いてきたけど売れないなあ。そうぼやいたら、向かいの席の編集者が呻(うめ)いた。. 『"ひとり出版社"という働きかた』 西山 雅子/編 (河出書房新社 年7月30日発行) 「『小商い』と呼ばれるかたちで届けられたものやサービスが、私たちの生活を豊かにしています。.

☆月とコンパス☆は、『“ひとり出版社”という働きかた』(河出書房新社)の編著者、西山雅子さんが5月に立ち上げた出版レーベルです。 きじとら出版は、イタリアの絵本『とびっきりのおむかえ』の編集でお世話になりました! ブルーノ・ムナーリのデザイン教本!. 「ひとり出版社”という働きかた」西山雅子 ミシマ社を始め超小型出版社を紹介した本です。 個性的でちょっと変わった本を出したいという思いが講じて、出版社になってしまった人たち。. “ひとり出版社”という働きかた 西山 雅子 (編集) さらっと読む。 ほんだらけ 壊れかけライブラリアンの読書記録+徒然文 since. 西山/雅子‖編(ニシヤマ,マサコ). 『ひとり出版社という働きかた』(西山雅子/河出書房新社)、『あしたから出版社』(島田潤一郎/晶文社)、『小さな出版社のつくり方』(永江朗/猿江商會)、『本屋、はじめました』(辻山良雄/苦楽堂)、『日本でいちばん小さな出版社』(佃由美子/晶文社. 概要を表示 “ひとり出版社”という働きかた 作者: 西山 雅子 出版社/メーカー: 河出書房新社発売日: /07/24 メディア: 単行本この商品を含むブログ (8件) を見る 内容(「book」データベースより) 港の人、赤々舎、ミシマ社、土曜社、里山社.

『ひとり出版社という働き方』(西山雅子著)が、河出書房新社からきょう27日(月)発売予定です。 自ら出版社を立ち上げた10人のほか、色々な方のインタビューが掲載されていて、 この中で小さい書房も取り上げて頂きました。 他の皆さんがどのようにして「ひとり出版社」になったのか。. 本当につくりたい本を、丁寧に 『“ひとり出版社”という働きかた』西山雅子/編(河出書房新社/税抜き1700円) ここ数年、「ひとり出版社. 京都太秦に佇む、ふるふる舎のweb shopです。音楽と本と展示室、古本、新刊、雑貨、読書空間へのセレクト音源を取り扱っ. それから、7月に出た『“ひとり出版社”という働きかた』(西山雅子編、河出書房新社)に「沖縄の小さな出版社」という原稿を書きました。 ウララがふだん取引している出版社もいくつか掲載されています。.

西山雅子編「”ひとり出版社”という働き方」(河出書房新社0720) 革命ラジオ. /10/09 Fri 工藤秀之&215;西山雅子&215;内沼晋太郎「ひとり出版社の本を届けること〜インディペンデント流通論」『“ひとり出版社”という働きかた. 西山 雅子 河出書房新社. 最近では「“ひとり出版社”という働きかた」(西山雅子編 河出書房新社 年 023. 「“ひとり出版社”という働きかた」 という本。 出版と言えば、普通は会社で行うもので、 本を作る現場にはいたことなかったが、 たくさんの工程を経て、本が出来上がるということは 情報としてわかっていて、イメージができていた。. 「ひとり出版社をはじめてみたら・・・」の題でお話をさせていただきました。 お相手は『”ひとり出版社”という働きかた』(河出書房新社)の編著書をもつ、フリー編集者の西山雅子さんです。. 榮進堂書店(名古屋市千種区)主催「『"ひとり出版社"という働きかた』編者 西山雅子さんトークイベント」聞き手として出演 平成27年12月椙山女学園大学連携講座(日進市)「文化をもっと楽しむために」講師(平成26年度) 学部教員紹介ページ 日本経済新聞出版社(日経ビジネス人文庫) More “ひとり出版社”という働きかた.

(このあたりのことは、『“ひとり出版社”という働きかた』西山雅子編 河出書房新社という本の中で紹介されています) そして3月15日に里山社の4冊目となる書籍が発売となります。 『日常と不在を見つめてードキュメンタリー映像作家・佐藤真の哲学』. ゆめある舎のことも、ご紹介いただいている『“ひとり出版社”という働きかた』(西山雅子編/河出書房新社)が、台湾で翻訳出版されました。とても嬉しいことです。版元の「柳橋事務所」は、ほぼひとり出版社だそうです。台湾の出版事情についても、知る機会があればいいな、と思って. 7: 일본 1인 출판사가 일하는 방식: 니시야마 마사코 지음 ; 김연한 옮김: 유유:. 革命ラジオ /03/17 16:26 作家を含めてクリエイターこそが独立へのパスポートと信じていましたが. 目次 第一章 ひとりだからできること. 『“ひとり出版社”という働きかた』編著者・西山雅子さんが『昼のビール』をレビューくださいました。 いまあちこちで頭角を現している「ひとり出版社」を数社取材し、その成り立ちや仕事ぶりをまとめた『“ひとり出版社”という働きかた』(河出書房新社)、現在あちこちで話題を.

00】【口コミ:1件】(9/15時点 - 商品価格ナビ)【製品詳細:書名カナ:ヒトリ シュッパンシャ ト イウ ハタラキカタ|著者名:西山雅子|著者名カナ:ニシヤマ,マサコ|発行者:河出書房新社|発行者カナ:カワデシヨボウシンシヤ|ページ数. 自分の仕事をつくる. 年7月28日 16:47. 自ら出版社を立ち上げた10人の、個性豊かな発想と道のり、奮闘をリアルに綴る。スペシャルインタビュー・谷川. “ひとり出版社”という働きかた (西山雅子/河出書房新社)の書評は本が好き!でチェック!書評を書くと献本が. “ひとり出版社”という働きかた. 8/21『"ひとり出版社" という働きかた』刊行記念トークイベント "小商い"の一形態としても注目を集める小出版社。 独立を志向した10人の、個性豊かな発想とその道のり、奮闘をリアルに綴った『 "ひとり出版社" という働きかた 』が出版されました。.

西山 雅子【文】;中垣 ゆたか【絵】;芳賀 日向【監修】 ひさかたチャイルド:. 西山雅子 編 河出書房新社 More. &0183;&32;そこで、本イベントでは、出版のこれからを「流通という視点から」考えます。 ゲストには、書店との直接取引を行う「注文出荷制」で知られるトランスビューの工藤秀之さん、『“ひとり出版社”という働きかた』編著者の西山雅子さん、を迎え、聞き手.

posted with ヨメレバ. 西山雅子編『”ひとり出版社”という働きかた』(河出書房新社)。「小商い」というキーワードが、ちょこちょこと目の前を通り過ぎるようになってきて久しい。出版不況という大状況はそれこそもう何度聞いているかわからないほど常態化しているなかで、ここに登場する人たちは、それら. 「“ひとり出版社"という働きかた」の著者である西山雅子さんのトークショーに行って、いろいろと夢がふくらんだ。みんなが目を輝かせるようなド級の花火をあげようとするから、手も足も出なくなるんだ。そんな博打みたいなことを妄想しているだけより、実際に行動して自分だけの満足. 『“ひとり出版社”という働きかた』 の詳細情報です。isbn:。ミシマ社、港の人、里山社、赤々舎. 「だいすきな本、ひろがる世界」をキャッチコピーに、女性がひとり果敢に広島から、魅力的な絵本を次々と出版されているきじとら出版代表小島明子さんとミシマ社さんや夏葉社さん他、全国のひとり出版社さんを、独自の視点で丁寧に取材され、『ひとり出版社という働き方』(河出書房. “小商い“の一形態として注目される13の「ひとり出版社」を通して、働きかたのヒントを探る. 「“ひとり出版社”という働きかた」を図書館から検索。カーリルは複数の図書館からまとめて蔵書検索ができるサービス. Tweet 年7月/四六判/260頁/¥1,600+128 編=西山雅子 発行=河出書房新社.

『“ひとり出版社”という働きかた』(西山雅子 編/河出書房新社) ここ数年、たった1人や数人で出版社を立ち上げる人たちが注目を浴びている。 内田樹氏の著作を複数手がけているミシマ社や、編集未経験からの単身起業の様子が.

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